*hanaemi

〜 花笑み・花咲み 〜

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まんまるオムライス(6)

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この木馬も、お店の顔の1つだったのでは?

...寂しいな。

たくさんの思い出を、本当にどうもありがとう。
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まんまるオムライス(5)

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まんまるオムライス(4)

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こちらのお店の看板料理といったら...

そう!この、まんまるなオムライス!
(ベビーコーンが添えられているところもポイント。)

他店とは、ひと味違う組み合わせの具材に、
毎回、何を頼もうかと頭を悩ませたものです。
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まんまるオムライス(3)

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まんまるオムライス(2)

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まんまるオムライス(1)

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このブログをはじめる時、ここには、楽しかったこと、嬉しかったことなど、
幸せな気持ちを綴ろうと決めていました。

でも...今回は、ちょっと特別。

思い出の詰まったお店が、今月いっぱいで閉店してしまいます。

どれくらいの友達と訪れたことでしょう。
そして、どれだけおしゃべりした事でしょう。
ほら、そこのあなたも、きっと、デートで利用したこともあったのでは?(笑)

懐かしい思い出を振り返る旅に、しばし、お付き合い下さいませ。
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ちょっとスイスまで。(16)

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まるで、本当に海外へ来たように感じられて、一瞬、時を忘れました。
海外旅行、そろそろしたいなー。(いつになる事やら...。)
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ちょっとスイスまで。(15)

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フォークを入れるのを、ちょっと躊躇ってしまう程の愛らしさ。
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ちょっとスイスまで。(14)

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ちょっとスイスまで。(13)

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ちょっとスイスまで。(12)

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小ちゃな、小さな、可愛いお家。
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ちょっとスイスまで。(11)

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なかなか広い園内。小川まで流れています。
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ちょっとスイスまで。(10)

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シルエットの可愛さに思わずパチリ。
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ちょっとスイスまで。(9)

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ちょっとスイスまで。(8)

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ちょっとスイスまで。(7)

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ちょっとスイスまで。(6)

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ちょっとスイスまで。(5)

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ここは、山梨県にあるハイジの村。
日本一だという、薔薇の回廊を楽しみにやってきました。
ただ、梅雨時のため、なかなか訪れる事が出来ずにいたところ、
見頃のピークは過ぎてしまったよう。ちょっと残念。
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ちょっとスイスまで。(4)

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ちょっとスイスまで。(3)

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ちょっとスイスまで。(2)

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ちょっとスイスまで。(1)

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こちらも6月の事になりますが...
ちょっとスイスまで日帰り旅行をしてきました。
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おやつに会いに...(5)

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好きな本を1冊だけ持って、ふらりとお散歩気分でお邪魔したい、そんなお店です。
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おやつに会いに...(4)

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おやつに会いに...(3)

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(紫陽花ということは...はい、お邪魔したのは、6月末です。(^-^;))
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おやつに会いに...(2)

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しっとり落ち着いていて、大人な雰囲気。
でも、乙女なスパイスが、ところどころに...。
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おやつに会いに...(1)

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以前、幼馴染みがやっていたカフェで、彼女と一緒にお仕事をされていらした方が、
おやつの頂ける(ティータイムを楽しむ)お店をオープンされました。
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ホットで。

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ある日、突然、食べたくなるのは、サンドイッチじゃなくって、ホットサンド。
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癒しの時間。

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しばらく忙しくしていたので、この日、久々となったアレンジメント。
お花と触れ合う時間は、やっぱり、心地良くって癒されるな。
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宇宙。

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某イベントで、今日は満月なので、この写真集を...というお話があって、
ああ、今日は満月だったのだと知りました。
帰り道、目に飛び込んできたお月様。
壮大な写真集を拝見した後で眺める月は、
いつもと何だか少しだけ違って見えました。
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こ・こ・ち(3)

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お友達の作品の1つは、植物の魅力をギュッと小瓶達に詰め込んだもの。
ずらっと並ぶ姿は、世界に1つだけの素敵な標本。
1つずつでも可愛いけれど、こうして揃っていると、独特な世界が広がっていくのを感じます。
素敵なものを魅せてくれて、どうもありがとう。
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こ・こ・ち(2)

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会場では、穏やかな時間を楽しまさせて頂きました。
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こ・こ・ち(1)

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前回は、初夏の清々しさを感じていたのに、
今は、梅雨も明け、すっかり夏日和。
随分、間が開いてしまいましたが、お陰様で元気にしています。

さて、随分前の事になってしまいましたが、素敵なお花屋さん2軒と、
使い心地が優しいものを取り扱っているお店とのコラボから生まれたイベントに
お邪魔してきました。

こちらは、思わず口に入れてしまいたくなるような、瑞々しい真っ赤な実のアレンジ。
とってもキュートです♪
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テーブルに吹く、初夏の風。

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先日のスイーツを頂いたお店にて。

グラスを上げた時にだけ現れる、粋な季節の演出。
何て素敵なんだろう!
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一目惚れ。

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素敵な器に、たくさん盛られたスイーツ。
一目で恋におちました。(笑)
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お庭の美しい美術館(13)

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デザートを食べる頃には、既にお腹がいっぱいで、はちきれそうでした。

こちらのレストラン、1年程前に、新しいお店になったようですが、
お店の方の気遣いも感じられ、気持ち良く食事が出来ました。

結局、寒さに根をあげて、早々に退散してしまった今回。
でも、ずっと観たかった企画展を、何とか観る事が出来たから、満足。
だけど、次は、もっとお花いっぱいの、暖かい時に、また来たいな。
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お庭の美しい美術館(12)

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メインは、こちらを(写真を撮るのを忘れて、うっかり手を付けてしまいましたが...)。

この豚肉、とっても美味しかったです!
人参とマスタードのソース(?)も、とても新鮮でした。
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お庭の美しい美術館(11)

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コースの一部より...。

春の名残りを思わせる食材に、初夏を感じる彩り。
季節を頂く事の幸せ。
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お庭の美しい美術館(10)

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時間になったので、予約してあったイタリアンレストランへと移動。
窓が大きく開放的で、外の緑が映えます。
お天気が良かったら、もっと気持ち良く過ごせそう。

お店の方にお伺いするのを忘れてしまったけれど、このナプキンリングは、
マイケル・ミショーのデザインしたものじゃないかな??
お料理が運ばれてくるのが残念に感じられるほど、
しばし時を忘れて魅入ってしまいました。
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お庭の美しい美術館(9)

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予約していたランチの時間は、もう少し先。
でも、外では時間を潰しきれなくて、その前に、お茶を頂く事に。

屋根があるだけのオープンテラスだけれど、椅子に座って、温かい飲み物を口にしたら、
気持ちも少し温かくなりました。
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お庭の美しい美術館(8)

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以前訪れた時は、真っ白なバラが咲き出して、見事だったホワイトガーデン。
こちらの花達も、まだ硬い蕾に覆われていました。

季節は巡ってくるけれど、計ったようには変わらないもの。
それは分かっているのだけれど...。

ここ数年、前倒しのようにやってきた桜の開花時季が、
今年は、少しむかしに戻ったように感じたものの、
それでも今年は、寒い日が多すぎるような...。
季節を楽しむ事を知っている国に生まれたのに、何だか少し寂しい気がします。
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お庭の美しい美術館(7)

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季節は初夏なのに、まるで、暖かい春を求める虫のように、花から花へと...。
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お庭の美しい美術館(6)

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素敵!
何だか、ピーターラビットでも出てきそうな雰囲気。
なーんて、乙女な気分に浸ってみるのも束の間、
寒さが、すぐに現実へと引き戻します...。
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お庭の美しい美術館(5)

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だから、こんな鮮やかな色をしたチューリップを見た時は、
すっと引き寄せられてしまいました。
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お庭の美しい美術館(4)

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でも、寒さのせいか、お花も以前よりずっと少なくて、寂しい感じも...。
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お庭の美しい美術館(3)

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寒さに震えながら、やっとの思いで入った館内。
今回の目的だった作品を観る事も出来、大満足。(あんな本棚、家にも欲しい...。)

そうして、再び外に出ると、しっとり落ち着いた景色がありました。
お天気が良かったら、きっと、また雰囲気が違ったはず。
こんな姿を見られたのは、きっと今日だから。
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お庭の美しい美術館(2)

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気持ちを奮い立たせている私を、神様は、ちゃんと見ていてくれたのかも?!
綺麗に水を弾いた葉っぱ、みーつけた!
これで、少しテンションアップ。
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お庭の美しい美術館(1)

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今年のGWは、あまりお休みがなかったのですが、
ずっと行きたかった企画展を観に、ちょっとだけ遠出してきました。

以前、ちょうど同じ頃に訪れた事があるのですが、
お天気も良く、暑い位だった当時と比べると、
お天気も悪くて、肌寒いし、何もかもが正反対で、
楽しみにしていたのに、テンションがなかなか上がりません。
一生懸命、気分を盛り上げようと、自分に言い聞かせながらのスタートとなりました。
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幸せな悩み。

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GW中に頂いたもの達です。(ありがとう。御馳走様でした♪)
既に、お腹の中に消えてしまって、画像に残せなかったものも...。
というわけで、またひとまわり、大きくなった気がします(~-~;)
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ありがとう。

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先日は、みんな、どうもありがとう。
子供の頃のような気持ちでは迎えられなくなってしまったけれど、
感謝と幸せを感じる1日になりました。
これからも、どうぞよろしく♪
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これもまた贅沢。

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楽しみにとっておいた、写真集。
ゆったりした気持ちでページをめくりました。
のんびり、心穏やかに過ごす...子供の頃は知らなかった、贅沢な時間です。
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とぅるるん。

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透明な衣をまとった、フルーツいろいろ。
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ケーキ(紅い宝石付き)。

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スグリの実が可愛くて、つい選んでしまいましたが、やっぱり、酸っぱーい!(>.<)
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花茶。

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ゆらゆら揺れるお花を前に、
久し振りに出会えた友達と、そして、初めましての嬉しい出会い。
時間、作ってくれて、どうもありがとう。
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揚げたて。

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この日のお教室で作ったのは、2種類のドーナッツ。

その後、復習を兼ねて、ツイストタイプの方を、自宅でも作ってみました。
揚げたては、やっぱり美味しい♪
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帰路につく前に...

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久し振りに訪れた、お隣の県のカフェにて。
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今年のお花見は...(2)

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当初は違う場所を予定していたものの、何気なく寄り道した先でも、
素敵なお花見ができそうな事が分かって、急遽変更。
思いがけず、新たなお花見の場を知る事となりました。
お天気も良くて、気持ちが良かったな。
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今年のお花見は...(1)

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昨年は、静かな場所で、
今年は、たくさんの人達と出店で賑わう場でのお花見となりました。
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おしゃべり。

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他愛ないこと、真面目な話...絶え間なく続く、おしゃべり。
女の人の多くが、そうやってストレスを発散したり、新たな活力を得るのだと思う。
電話でのおしゃべりも良いけれど、美味しいものを前に、
親しい人と過ごす、ひと時は、また特別です。
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この実、何の実?

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近所を散歩中に見つけました。何の実かな??
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初めての植物。

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エアープランツも、お花が咲くのだと知って、俄然、愛しくなり、
このコを連れて帰る事にしました。
育てるのは簡単だと言われていますが、初めて育てる植物だけに心配です。
購入する時に、お水の与え方を教えてもらいましたが、
それでも心配で、家に帰って、どんな植物なのか、ネットで検索。
1ヶ月ほど経ったものの、まだまだ手探りの状態が続いています。
どうか、このまま元気でいてくれますように。
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ドライフラワー。

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ドライフラワーって、もともと嫌いではなかったのですが、
このお店で触れるようになってから、より好きになりました。
バリエーションが豊かで、訪れる度にハッとします。
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ラナンキュラス。

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ある日のアレンジメントです。
豪華な感じのラナンキュラスがあったので、そちらをメインにしてみました。

画像には写っていませんが、
いつもとちょっと違った雰囲気のスイトピーがあったので、そちらもプラス。
このスイトピー、何と言ったらいいのかな?
...豆っぽい感じが強いんです。(笑)
しかも、宿根草らしい!
苗があったら欲しいなぁ。
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春衣。

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さすがに、ミニお寿司だけでは、お腹がいっぱいにならないので、
メインは別にオーダー。
その中の一品、春色の衣をまとったフライです。
鮮やかで綺麗。
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ミニミニお寿司。

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ミニチュアサイズのお寿司を食べに行こう、とお友達に誘われて、
御飯を食べに行ってきました。

出てきたお寿司は、想像していた以上に小さかったのですが、とても精巧に作られているため、
写真だとその大きさが上手く伝えられそうにありません。
仲居さんから、手と一緒に撮ると良いですよ、とアドバイスを頂くも、
手に自信のない私達は、ちょっと尻込み。(^-^;)
...ということで、お箸と一緒に撮ってみました。
どうかな?
どれも指先ほどの大きさでした。
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ふわ・もち。

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お教室で作った、米粉を使った白パンです。
お豆のような、ぷっくりした形が愛らしい。
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日々の中のサーカス(4)

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硝子のドームに、紅い薔薇。
中世のお姫様気分で頂くスイーツは、高貴な味...。


ここは、いつも「何か」を与えてくれる場所。
そして、凛としたものが必要だな、と感じさせてくれる場所。
...なかなか活かせない自分が、もどかしいけれど...。
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日々の中のサーカス(3)

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お庭にて。(何度撮り直しても、ブレてしまったけれど...。)
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日々の中のサーカス(2)

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日々の中のサーカス(1)

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こちらも先月の事になりますが、新たなサーカスの場にお邪魔してきました。
まだ肌寒かった、この日。
一足早い、桜の花に出会いました。(河津桜だそうです。)

日の暮れてきた頃に浮かぶ桜は、愁いを帯びていて、
そして、どことなくミステリアス。
このまま闇夜へと導かれ、別世界へと引き込まれてしまいそうです。
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常滑、駆足、散歩道(5)

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並んだ煙突の姿は迫力が!

さて、ここまで来て、やっとペースダウンする事に。
...でも、やっぱり遅すぎたようです。
ギャラリーは、どこも閉まっていて、入れたのは、ガラス工芸のお店とパン屋さんだけ。
常滑に来たのに、焼き物が何も見られなかった...。

駆足だったので、雰囲気に浸る余裕はなかったのですが、それでも楽しい散歩道。
また近いうちにリベンジしたいな、と思っています。
今度は、午前中から、のんびりとね。
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常滑、駆足、散歩道(4)

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常滑に来たんですもの。
ここだけは、ちゃんと見ておかなくちゃ。
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常滑、駆足、散歩道(3)

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色んなお花も咲いているのに、時間が気になって、ほとんど立ち止まれずじまい。

ちなみに、画像のお花は、ヒメツルソバです。
家の近所にも、たくさん咲いているし、珍しい花ではないけれど、やっぱり可愛いな。
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常滑、駆足、散歩道(2)

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有名な土管坂にて。
ここまで、脇目も振らずに歩いてきました。
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常滑、駆足、散歩道(1)

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3月の初め頃に、常滑に行ってきました。
突然決まった、常滑行き。
到着したのは、夕方ちかくでした。
こんな時間でも、大丈夫?!
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映画のあと。

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映画を観た帰り、カフェで、ゆったり、その余韻を味わう。
こんな時間も、また贅沢。
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運が良ければ...

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メニューには載っていないけれど、運が良ければ出会える、このラーメン。
Photo Cafeで、食べる事ができます。
コクがあって、後味さっぱり!美味しく頂きました。
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メッセージ。

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お友達から頂いた可愛い飴のパッケージには、メッセージが入っていました。
何だか、自然と気持ちが明るくなった私は、単純かな?(笑)
皆さんにも、魔法の言葉をお裾分け...。

「あなたにもっと輝いた未来が訪れる事を祈っています。」
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充ちる。(2)

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ミュージアムショップで、ひびのさんデザインの指輪を購入。
いろんな色があって迷いましたが、
この色使いが、個人的には一番、ひびのさんっぽい気がして...。

時間的に、他の会場で展示されていた作品は、
観に行く事ができなかったけれど、とても充実した1日でした。
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充ちる。(1)

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1人で行く事の多い、美術館ですが、
この日は、お友達を誘って行ってきました。
何度も訪れている場所だけれど、
いつもとまた違った景色に思える瞬間があって、楽しい。
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きゅんっ。

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バレンタインに、お友達から頂きました。
はい。友チョコです(笑)。
春めいた、可愛らしい色使いに、胸が、きゅんっ、としました。(笑)
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最中。

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一見、和菓子の最中に見えるのですが、これ、スープなんです。
(懐中汁粉のようにして頂きます。)
パステルカラーが、また可愛い。
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花の中のサーカス(5)

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イベントで購入したものの1つ。
以前購入した瓶の、子供のようなコ達です。
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花の中のサーカス(4)

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たくさんのお客様で賑わっているけれど、居心地の良さは変わらなくて。
きっと、皆さん、楽しまれたのではないかな。
終わってしまって、ちょっと残念。
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花の中のサーカス(3)

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花の中のサーカス(2)

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いつもと違う店内。
でも、何だか、すっかり馴染んでいるような...。
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花の中のサーカス(1)

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早いもので、2ヶ月程前の事になってしまいましたが、
お友達のお店で開かれた、イベント「花の中のサーカス」に行ってきました。
ずーっと楽しみに待っていたのに、なかなか行く事ができなかったので、
やっと訪れる事ができた時は、本当に嬉しくてたまりませんでした。

入り口では、可愛らしい苺の実がお出迎え。
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戴冠式。

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お教室で作った、ロイヤルクラウンです。
紅茶の香りのする、美味しそうな王冠。
こんな王冠だったら、ちょっと被ってみたいかも。(笑)
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冬を飛び越え...

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一気に、気持ちは春へ!
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空気の色。

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この画像を撮ったのは、たしか11月初旬頃。
秋だと思っていたのに、冬が近づいてきた事を感じて、はっとしました。

季節の変わり目を感じるのは、太陽の光の加減や、夜の闇の濃さとか、体感温度など、
色んなものが入り交じって、空気の色が変わったと感じるとき。

季節関係なく、いろんな物が溢れ、
バタバタと過ぎていく日常に心が奪われてしまいがちだからこそ、
五感で感じる季節の変化に敏感でいたいな、と思います。
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お伽の国の夜。

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月も雲の色も美しく見える夜でした。
子供の頃読んだ、童話の世界を思い出させられるような、そんな月夜でした。
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流るる川の如し。

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先程の辺りを、もう少し上の方から撮ってみたのですが、
下の水の流れと相成って、僅かな紅葉ながら、川の形を作っているように感じられました。(何だか、友禅の柄っぽいな。)

本当は、夏場の様に、水辺で楽しくお弁当といきたかったのですが、
あまりの寒さと色づきの遅い木々を見て断念し、
この日は、結局、路上での色気のないランチタイムとなりました。
ま、それはそれで楽しかったんですけどね。(^-^)
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目的達成?

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紅葉狩りコース、終盤にきて、やっと僅かにそれらしき箇所を発見。
事前に調べた情報では、ちゃんと「見頃」と書かれていたのですが...。
1週間前の紅葉祭りは、どうしたのかな?
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見頃だったはずなのに...

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肝心な紅葉は、どこ?
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水流。

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寒くても、水の流れる様は清らかで、見ているだけで癒されます。
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寒さに震えつつ、滝を眺める。

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のんびりマイペースの私でも、さすがに、こんなに間が空いてしまうとは思っていませんでした。
ご心配をおかけしましたが(ごめんなさい。どうもありがとう。)、
バタバタしていた日々も落ち着きを取り戻しつつありますし、
体調の方も回復しました!パソコンも...まだ動いています。(笑)

さて、そんなわけで、寒々しい画像で申し訳ないのですが、
久し振りの更新は、昨秋のお出掛け時の画像から。
この日は、紅葉を楽しむべく、山に遊びに行きました。
もちろん、今の方が断然寒いのだけれど、
晴れてはいるものの肌寒い日で、思いがけず、小走りでの滝巡りとなりました。
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サンタさん来訪。

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今日はクリスマスですね。
皆さんのところには、サンタさん、来てくれましたか。(笑)
私のところにも、お越し下さいましたよ。(^-^)
サンタの皆さん、どうもありがとう。

こちらは、サンタさんの1人から頂いた、可愛いクリスマスのお菓子より、こけしサンタさん達です。

残り少なくなりましたが、どうぞ、素敵な夜を...。
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鈴なり。

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強風のため、ブレてしまいましたが...
以前、こちらで書いた野薔薇が、たくさんの実をつけています。
可愛くて、つい、足を止めてしまうから、なかなか前に進めない散歩道です。(^-^;)
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大好きなお店。(4)

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好奇心をそそられる植物があったり、
こんな風に、お花以外のものも色々あって(笑)、
訪れる度に、新たな発見があり、わくわくします。
もちろん、お客様のニーズに合わせて作られる、
アレンジメントや花束は、素敵なものばかりです。

好きなお花屋さんがあるのと無いのとでは、私の生活の潤い度は、変わってしまう。
以前、通っていたお店が閉店してしまってから、
新たなお花屋さんを探し続けて数年。
何だかしっくりこなくて、物足りない時を過ごしていただけに、
出会えた時は、本当に嬉しかったです。

いつもありがとう。
これからも、どうぞよろしくね。
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大好きなお店。(3)

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昼の陽の光の中、日暮れ後の灯りの下...
時間や季節、天気によって変わる店内の表情も、また魅力的。
(ちなみに、これは、夜、撮ったものです。)
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大好きなお店。(2)

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つい長居をしてしまいたくなる居心地の良さは、
訪れた方達の多くが感じるところ。


(*画像は、ヘクソカズラなのですが、実がなるなんて、初めて知りました。
お花も、小さくて、結構可愛いのに、このネーミング。
実際に匂いを嗅いだ事はありませんが、
ストレートすぎて、ちょっと可哀想な気がします。(^-^;)
ちなみに、実には、匂いはないようです。)
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大好きなお店。(1)

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お友達が開いているお店だから、というのを抜きにしても、
ここは、本当に素敵な場所です。
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モザイカルチャー(7)

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そして、帰る間際に目に入ったのは、冬の訪れを近くに感じる、こんな景色でした。
昨日で、このイベントも終わり。
次は、恒例のイルミネーションかな。
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モザイカルチャー(6)

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作品から、少し視線を離し、空を見上げると、秋の風景が広がっていました。
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モザイカルチャー(5)

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こういった動きを感じられるものもいくつかあったり、
また、植物たちの特性を活かした質感の表現など、
期待以上の感動があり、楽しかったです。
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モザイカルチャー(4)

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記念撮影ができる、メルヘンチックな気球に和んだり…
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モザイカルチャー(3)

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大きな鹿たちのリアルな佇まいに、圧倒されたり…
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モザイカルチャー(2)

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新聞等で御馴染みのこの作品、実物を拝見するのを、とても楽しみにしていました。
やっぱり可愛い!
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モザイカルチャー(1)

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閉幕直前ですが、花博に行ってきました。
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一足早いクリスマス。

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友達との待ち合わせ場所へ急ぐ途中、思わず足を止めてしまった、
ヴィトンのイルミネーション。
クリスマスには、まだ早いけれど、ちょっぴり、そんな事が過ぎる、
楽しくなるような色使いです。
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路地裏のオリーブ。

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カード専門店の前の、美しい植物の植えられた、たくさんの植木鉢の中に、
オリーブの実がなっているのを見つけて、何だか嬉しくなりました。
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アスファルトを彩る。

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次の目的地に向かう途中でみつけた、秋色の植物。
建物と建物の間の、狭い狭い隙間に生えていました。
地元では、きっと見逃してしまいそうな、こんな光景も、
地面が、ほとんど見えない場所では、何だか特別なものに思えます。
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日常に馴染むアート。

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表参道にあるギャラリーで、Anu Tuominen(アヌ・トゥオミネン)の作品を観てきました。
どの作品も可愛らしく、季節的にも、糸で編まれた作品には、より心惹かれたのですが、
きっと、この作品達は、実際に住んでいるお家の壁や棚の上等で、より輝くのだろうな、と思いました。
おすましした場ではなく、日常の中でこそ活きる作品...。
画像は、この作品展のフライヤーの一部で、この作品も展示されていたのですが、
残念だったのは、カップの底の鏡に映るのが、ギャラリーの真っ白な天井だったという事。
展示の仕方に、もう一工夫あったら、良かったのではないかなぁ、と思います。
ですが、温かく、楽しい気持ちになって、つい微笑んでしまいそうな作品達を
もっとみたくて、作品集を買ってきました。
この冬は、温かな飲み物を片手に、何度もページをめくってしまいそうな気がします。
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雑貨屋さんで、何を買う?

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青山の雑貨屋さんで、紅茶と生キャラメルを買ってきました。
たしかに、イベントの最中ではあったのだけれど、
どうして、私は、こうも食べ物に弱いのだろう...。

中央のリングは、フランスのアンティーク...だったと思う...(^-^;)
そのうち、気が向いたら(笑)、いくつかパーツを組み合わせて、
アクセサリーでも作ろう。
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天使の指先。

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お友達が赤ちゃんを授かったので、会いに行ってきました。

ちっちゃくて、可愛いーーーっ!

首が据わっていない赤ちゃんは、久し振りだったので、
今回は遠慮しましたが、次に会うときは、抱っこさせてね♪

それにしても、ほんと、可愛いなぁ...。
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包む。

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お友達の間で評判の、ラッピングの素敵なお店で購入したもの。
何だか、封を開けるのが勿体無くて、その前に1枚。
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ハート。

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土曜日の昼下がり。
いつもの顔ぶれで、お茶していたら...
チョコが2つくっついて、ハート型になったものを、友達が発見。
それを、なぜか、私が頂くことに...。
皆からの愛、食べちゃいました。(笑)
どうもありがとう。
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乙女な気分。

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お友達からのプレゼントに添えられた、可愛らしい紫陽花。
一目で、乙女な気持ちになってしまいました。(笑)
中から出てきたのは、以前、彼女から頂いて以来、ファンになってしまった、
某ショップのサブレ。
どうもありがとう!
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月の果実。

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仲秋の名月の夜に、お友達のお店で出会った「月桃」。
名前は聞いたことがありましたが、実物を見るのは初めて!
魅力的な姿はもちろん、ドライフラワーにできると聞いて、
一枝頂いて行く事にしました。

今日は、たくさんの素敵な事に巡り会えたなぁ。
素直な気持ちで、1日に感謝。
photo by mika -

仲秋の名月。

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素敵なお店からの帰り道。
この日は、仲秋の名月だったので、
長い長い信号待ちの間に、カメラを取り出し、パチリ。

実は、お店で、仲良しのお友達と、バッタリ会う事ができました。
その嬉しい偶然に酔いながら見上げる月の光は、
とても優しく、温かでした。
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森林浴。

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photo by mika -

若葉。

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周りは、紅葉の季節に入りはじめたというのに、何と、青々と艶やかな!
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実りの秋。

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ある方のブログの記事から、その存在を知り、
行ってみたいな、と思っていたお店がありました。

周りからも素敵だよ、と何度か聞かされながら(笑)時は流れ、
先日、やっと、お邪魔する事ができました。

取り扱っている商品は、もちろん素敵でしたが、
外から見ていた景色と、また違う空間がそこにはあって、それが、とても新鮮で...。

いつもは苦手な虫の姿さえ、美しく感じるお店があったり、
自分の家の中だったら、すぐに捨ててしまうであろう枯れ葉の姿に、
秋を感じて、心を打たれるお店に出会えたり、
何だか、尊い経験をさせて頂いているような気がする、この頃です。

画像は、お店の欄干にあった瓜(?)。
photo by mika -

印象派。

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の〜んびり。

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他愛ないおしゃべりをしながら、ゆったりと過ごす。
穏やかで、心地好くて、愛しい時間。
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刻々と...

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変化していく...。
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キラキラ。

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「きれー!」揃って口をついて出た言葉。
素直に感動して、その気持ちを共有している人がそこにいて...
この瞬間、人は皆、きっと笑顔になっているのだろうな。
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おしゃべりの余韻。

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...また、お邪魔します。
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創意工夫。

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素敵なランプシェードは、漏斗を利用したものだとか。
本来の用途ではなく、別の使い方をしてみる...
そういえば、最近、そんな事あまりしなくなっていたような気が...。
頭が固くなってきている自分に気付いて、ちょっぴりショックを受けつつも、
静かで、穏やかな夜は過ぎていきます。
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小さな美術館。

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こちらの茶房にあるものは、オーナーが厳選された素敵なものばかり。
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大人顔。

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甘くて、可愛かったり、綺麗だったりする、スイーツは、
子供をイメージする事も多いような...。
でも、こんな風に、モールドだけだと、
何だか、しっとり、アンニュイで、大人な雰囲気が漂っている気がします。
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潤う。

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水を湛えて、今にも零れ落ちそうな雫。
心身共に、満ちてくるようです。
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緑の中の...

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可愛いお家。

(久し振りに訪れた茶房にて...)
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幸せのしるし。

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ポストカードを購入したところ、入れて下さった袋に、
幸せのモチーフ、四つ葉のクローバーが...。

実は、四つ葉のクローバーを見つけるのが、とても得意な私。
お散歩しながら、信号待ちの車の中から...という具合に、何気なく目に入ってくる事も。
同じ遺伝子なのか、1つみつけると、その周辺に複数ある事が多いので、
5本、6本とみつけることも...。

でも、子供の頃は、本当に探すのが下手でした。
小学生の頃、友達と3人で、四つ葉のクローバー探しをしていた時のこと...
私以外の2人は、四つ葉をみつけられたのに、どんなに頑張っても見つけられず、
がっかりしていたところ、年下の女のコが、こんな言葉をかけてくれたんです。

「今、四つ葉のクローバーを見つけられない、という事は、今が幸せだからだよ。」

自分の方がお姉さんなのに、年下の彼女から、慰めてもらった事への気恥ずかしさと、
でも、その言葉の、どことなく大人びた響きが素敵だなーと思った事、
そして、何より、歳を重ねれば重ねるほど、その言葉が、実は、とっても深いのではないかと、
四つ葉のクローバーを見つける度に思うのでした。


* ところで、テンプレートの編集が億劫で(^-^;)、
後回しになっていたリンクのページができました。
右上メニュー、"info"のところです。

リンク先の皆様、事後報告になってしまい、申し訳ありませんが、
どうぞよろしくお願い致します。
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秋花火。

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先日、きっと今年最後になるであろう、花火大会に行ってきました。
本来なら、先月開かれていたはずのこの花火大会。
雨による増水のため、延びに延びて一ヶ月後の開催に...。
そのため、いつもは真夏の暑さを感じながら見るのですが、
今年は、日暮れの早さと秋らしい涼しさを感じる花火大会となりました。
これはこれで、風情があって良かったなー。
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ガラスブロック。

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この透明感!
何に見えるでしょうか?
なんと、金沢土産のスイーツなのです。
ほんと、きれー♪

どうもありがとう。(^-^)
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コースの一品目は、スイーツ。

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お友達と一緒に、ちょこっとおすましして、フレンチのお店へ...。
そうして、一品目に出てきたのが、ビーツを使った、このお料理でした。
まるで、スイーツのよう。
こんなお料理を前にしたら、お喋りも弾みます。
楽しい時間を、どうもありがとう♪
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ある日の夕暮れ。

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あまりにも綺麗だったので、車を停められそうなところを探して、パチリ。

それにしても、この雲の感じ...秋ですね。
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麗しの...(2)

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お花の形も可愛い釣鐘型のこちら、なんと、クレマチスの一種なのだそう。
苗があったら、お庭に、ぜひ、植えたいなー。
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麗しの...(1)

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先日の、好きなラインって、まさに、この茎の感じもそう!
綺麗で、うっとり、何だかわくわくします。
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美味しかったので...(2)

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ランチとはいえ、このお値段は、やはり、すごい(とっても、リーズナブル)。
お腹いっぱーい。(*^-^*)
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美味しかったので...(1)

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5月にお友達に連れて行ってもらったお店を再訪。
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ふらり。(2)

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おもしろい作品に出会えたし、素敵な図録も見つける事ができて、満足♪
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ふらり。(1)

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元気をくれる場所の1つにお出掛け。
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フェチという程ではないけれど...

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緩やかなラインが好きみたいです。
このミルクピッチャーも、心にしっくりきました。
(このシリーズの他の食器も好きです。色合いや質感も素敵。)

気持ち良く、滑らかにうねる、植物の茎とか蔓も大好きだし、
アール・ヌーボーが好きなのも、この事が関係しているのだろうな。

そんな風に、緩やかな線が好きだという事を、再認識した午後でした。(^-^)
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お洒落な紙袋の中身。

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随分前の事になってしまいましたが、お洒落な紙袋とお揃いのパッケージに入った、
スイーツのお土産を頂きました。
美味しかったです。どうもありがとう。(^-^)
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夏薔薇

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春のバラは、優雅だけれど、瑞々しくて生命力溢れるイメージ。
秋のバラは、ちょっとアンニュイな雰囲気。
真夏に見るバラは、どこか凛とした美しさがある気がします。
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夏の思い出。

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三脚など使わず、人混みを避けて、少し離れたところから撮った微妙な1枚ですが(^-^;)、
夏の思い出の1つ、という事で...。
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夏の花。

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秋の気配が、少しずつしてきましたが、夏の名残りを、もう少し...。
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幼き日のミニブーケ。

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まだ、幼稚園に通っていた頃でしょうか。
この花(ニワゼキショウ)を摘んで小さな小さな束にして持ち帰り、
グラスに挿してもらった事があります。
幼かった私にとって、それは、背伸びして、大人の真似をしているような気分になれる、
ちょっと贅沢で特別な事でした。

でも、この花に限らず、強そうに見える野の花も、持ち帰って生けると、
たちまち元気がなくなってしまう事が多くて、
こういった植物は、自然の中にそのままいるのが、
1番幸せなのかもしれない、と子供ながらに考えるようになりました。
大人になった今も、強く意識しているわけではありませんが、
その考えは、心のどこかに残っているみたいです。

それにしても、子供の頃好きだった身近な草花は、
このニワゼキショウ(紫より、白っぽい方。)に、
カラスノエンドウ、ネジバナ(モジズリ)やヨウシュヤマゴボウなどなど。
あらためて思い返してみると、私の好きな花のタイプって、
子供の頃から、ほとんど変わっていないみたいだなー。(笑)
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季節外れで、ごめんなさい。(3)

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赤い色の紫陽花、初めてみました!
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季節外れで、ごめんなさい。(2)

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初めてみる品種ばかりで、楽しかったのですが、
その中で一番気に入ったのは、この紫陽花。
クルンとした、お椀型のような小さな花びらが、とても愛らしいな、と思いました。
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季節外れで、ごめんなさい。(1)

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8月も下旬に入ったというのに、今更なのですが…
6月(?!)に、紫陽花寺に行って来ました。
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わーい♪

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通っているお教室にて、先生が作って下さったケーキを頂きました。
(ケーキの名前は、シュクセ・プラリネというのだそうです。)
試作品との事でしたが、何て良い時に来てしまったのだろう♪
美味し〜っ!幸せっ♪
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リピート(2)

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リピート(1)

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もう少し足を伸ばして、何度か訪れているカフェまで。
可愛い花型を見て、嬉しくなり、
そして、同じようなお花の焼き型を持つ、友達を思い出す…。
彼女とも、このお店に来たっけ。今、どうしてるかなー?
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rose garden (11)

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最後は、やはり、薔薇の画像で…。
また行けたらいいな、と思っています。
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rose garden (10)

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rose garden (9)

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寒色系って、見てるだけで、清々しくて爽やかな気分になります。
この植物、ハーブっぽいんだけど、何という名前なのかな?
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rose garden (8)

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rose garden (7)

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rose garden (6)

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rose garden (5)

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rose garden (4)

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rose garden (3)

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rose garden (2)

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いたる所から、カモミールが生えていて、
辺りが、ほんのりカモミールの香りに包まれていました。
癒されるなぁ♪
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rose garden (1)

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地元では有名な、薔薇が咲き乱れるお庭のあるカフェへ。
今回で3度目ということもあってか、全体の雰囲気が気になった最初の時より、
1つ1つのお花にも、目が行くようになったような気がします。

尻尾のような形がおもしろい、この植物の名は、
きっと「○○テール」みたいな名前がついているに違いない!と思い、
意気揚々と(笑)、お友達に聞いてみたところ、
「メイリーだよ。」と教えてくれました。
あらら…(^-^;)予想が外れて、ちょっと残念。(笑)
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ミニミニツアー(3)

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壁に並んだ、カラフルなボタン達。
近づいてみると、下には画鋲が...成る程。

楽しい時間は、瞬く間に過ぎていき、気がつけば、びっくりな時間に。

本当に素敵なお店ばかりだったので、忘れないように、全てのショップのカードを頂いて帰りました。
連れて行ってくれて、どうもありがとう!
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ミニミニツアー(2)

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さてさて、お次は、可愛らしさと、落ち着いた雰囲気が共存するカフェへ。
飲み物についてきたクッキーに、思わず、にっこり。
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ミニミニツアー(1)

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県境にある、お隣の県側の市は、近いようで、ちょっと遠い。
なので、そちらが地元のお友達が、色々と案内してくれる事になり、
とても楽しみにしていました。
まずは、天然酵母を使ったパン屋さんから、スタート。(優しい味でした。)
お次は、ちょっぴりカジュアルな雰囲気のフレンチのお店で、ランチを。
リーズナブルなのに、美味しくて、大感激!
また行ってみたいなぁ♪
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特急便。

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「今朝採ってきたばかりのものだから、今日中に届けたかったの。」
と友達が、わざわざ届けてくれた、とうもろこし。
甘くて、みずみずして、彼女の思いが伝わる美味しさでした♪
どうもありがとう!(^-^)
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いつもの散歩道。(3)

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こちらも、ほんの少し前までは、ちらほら咲き始めたばかりだったのに、
この日は満開で...何だか、わくわくしました。
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いつもの散歩道。(2)

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この野薔薇も、毎年、四季折々、楽しませてくれます。
満開だった、このお花が終わったら、そのうち、ローズヒップが実って、
冬は、赤く染まった葉が、ノスタルジックな感じで素敵なのです。
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いつもの散歩道。(1)

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場所を移して、今度は、よくお散歩しに行く場所へ...。
お友達が一緒だと、いつもの場所も、視点が変わって楽しいし、
特に、春から夏の間は、植物の著しい変化に、
毎回、訪れる度、新鮮な気持ちになります。
このお花も、少し前に来た時には、咲いていませんでした。
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水車の里にて。(8)

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新緑が清々しい♪
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水車の里にて。(7)

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鮎の棲む川は、やはり水がキレイ。
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水車の里にて。(6)

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花吹雪、花筏、花筵...
散った花々をも美しく感じる人の気持ちは、むかしも今も変わらない。
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水車の里にて。(5)

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藤の花も、まだ満開でした。(5月上旬)
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水車の里にて。(4)

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草花って、大人になってからは、注意していないと、
つい見過ごしてしまう事が多くなっている気がします。
それでも、カラスノエンドウやホトケノザ、タンポポなど、
暖色系の花は、葉の緑色の中にあっても、よく映えるので、気付く事も多いのですが、
寒色系の、特に小さな花などは、
歩きながらでは、なかなか目に留まりにくいような...。
この草花も、子供の頃は、たくさん見ていたのにな。
ちなみに、気になって、名前を調べてみたところ、トキワハゼというのだそうです。
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水車の里にて。(3)

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重くて、全部下を向いてしまっていた桜の花。
下から見上げてみたら、繊細な花びらが八重になっていて、とても華やかでした。
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水車の里にて。(2)

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この桜には、実が♪
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水車の里にて。(1)

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写真展の後は、お弁当を食べられるところを探しながら、山を登って行きました。
でも、川に下りられそうなところが見つけられなくて、結局、水車の里へ。
5月のはじめだったのですが、まだ少し桜が残っていたり、藤の花が満開で、
やはり、山の方は寒いのだなぁ、と改めて感じました。
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雑草なのに...。

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駐車場にて、「きれーっ!」と思わず叫んでしまった、このお花。
色のグラデーションが、とても美しいと思いました。
そんな私の隣で、友達が「多分、コレ、あちらこちらに咲いてるよ。」
と笑顔で教えてくれました。
あれ?そんなに良くあるものなの?!

その後、注意してみると、ありました。ありました!
家の近くにも、たくさん!(笑)
でも、この時のようには、キレイだとは感じませんでした。
色合い、光の加減、心の状態。
きっと、いろんなものが、ピタリとはまった瞬間だったのだろうな。
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虫は苦手なのだけれど...

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会場を後にして、駐車場に向かう時に、タイミング良く遭遇。
虫は苦手なのだけれど、レンズ越しだと、時々平気に...。
しかも、自然と調和していたりすると、綺麗だなーと思ったりする事もあるから、
不思議なものです。
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かわいい。(笑)

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写真展の会場にて。
外を見ていた友達の足が可愛かったので...(^-^)
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古き良きもの。(6)

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壁の一部に絡められた蔓がおもしろくて、パチリ。
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古き良きもの。(5)

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気持ちの良い景色に見とれて、窓から顔を出してみたところ、
ふと目に入った、この看板。
この言葉だけ...というところが、妙にツボに入ってしまいました。(笑)
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古き良きもの。(4)

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こんなに装飾の美しい箪笥もありました。
1つ1つ模様が違っていて、溜息が出てしまいます。
友達が、鶴と亀がいる事に気付いたのですが、婚礼箪笥だったのかな?
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古き良きもの。(3)

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真ん丸で可愛い照明だとか...
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古き良きもの。(2)

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さて、写真展も素敵でしたが、こちらの会場は見所がたくさん。
目に入る1つ1つが凝っていて、
写真も建物も両方楽しめてしまうのが嬉しいところ。
この模様の美しいすり硝子とか...
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古き良きもの。(1)

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森林浴でもしながら、のんびり過ごしたいねー、
なんて事を話しながら、山の方に遊びに行く事を決めた私達。
そんな時、偶然、手にした写真展のお知らせには、
山の方にあるギャラリーが会場だと記されていました。
これで、行き先は決定!

会場は、元々、旅館だったそうで、雰囲気たっぷり。
高校生の頃から憧れていた、階段箪笥に、わくわくしながら2階へ...。


写真展は、内山文さんの作品展だったのですが、
注意したり、視点を変えてみると、素敵なものが見えてくる...
そういう、忙しさに紛れて、つい忘れてしまいそうになる、心のゆとりのようなものを、
思い起こさせて頂けたような気がしました。
そして、ハッとさせられる強さと共に、
全体に流れている、優しく、どこか繊細な感じは、
きっと、女性は好きな方が多いのではないかなーとも思いました。
(ちなみに、写真展は、今月いっぱい、開かれているそうです。)
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ヘルシースイーツ。

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お友達からリクエストのあったカフェは、定休日ではないはずなのに、
お休みで...2人揃って意気消沈(T-T)

気を取り直して、まだ行った事のなかった別のカフェへ!
今回は、気分的に、プルン、ツルンとしたものが食べたかったので、
豆乳プリンにしましたが、次は、野菜のケーキを頂いてみたいな。

お休みだったカフェも、リベンジしなくちゃ!
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お外でランチ。

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以前、お友達から教えてもらった、美味しいパン屋さん。
また行きたいなーと思いつつも、少々遠いため、
なかなか行けなかったのですが、先日、別のお友達から誘ってもらい、
再び行く事ができました。

さて、こちらのパン屋さん。
外にテーブルとベンチがあって、セルフでコーヒーも頂けるので、
買ってすぐに食べる事ができます。
というわけで、お腹も減ったし、今回のランチはこちらで...。
陽射しが強くて、それはちょっときつかったのですが、
風が吹くと、とっても気持ちが良くて...。
蜂2匹の登場に、退散を余儀無くされたものの(^-^;)、
外で食べる御飯は、やっぱり美味しかったです♪
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本場のお菓子。

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お友達から頂いた、ブラジル土産は、コーヒー豆をチョコでコーティングしたもの。
コーヒー豆の、カリッと香ばしい感じが印象的でした。
パッケージも色鮮やかで、お国柄が出ている気がします。

御馳走様でした。(^-^)
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ちょっとしたことなのだけれど...

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可愛いというだけで、テンションが一気にあがります♪
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ご近所スイーツ。

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家の近くのケーキ屋さんには、カフェコーナーがあるのだけれど、
近すぎるせいか、つい、テイクアウトばかりに...。
この日は、お友達に誘ってもらって、久々にお店で頂いてきました。
緑が気持ち良かったです♪
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おめでとう!

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おめでとう!
これからもよろしくね♪
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食べ応え充分な...

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大きなゴーフレットは、友達からのお土産。
いつも、どうもありがとう。美味しかったです♪
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お日様達と青い風。

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お散歩の途中で出会った光景。
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Thank you !

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この間は、みんな、どうもありがとう!

*羊の耳そっくりな、ラムズイヤーのブーケ。
手触りが良くて、ついつい何度も触ってしまいます。(*^-^*)
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黄金ジャム。

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マロンペーストに林檎ジャム、無花果等々、好きなジャムはいろいろあるけれど、
大好きな定番は、マーマレード!
お友達に分けてもらった、空色パッケージの紅茶と一緒に頂きましょう。
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桃色クマさん。

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お教室を終えた後で、おすそわけしてもらった、おやつをパクリ。
ラズベリーだったかな?とっても良い香りのするクマさんでした。(笑)
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食いしん坊。

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食いしん坊な私に、お友達から...。
どうもありがとう(^-^)
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「春」を頂きました。

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お友達からもらった京都のお土産は、八坂神社の「桜花湯」。
桜の頃限定という、特別で、粋で、雅びなものを贈ってくれた(教えてくれた)
友達に感謝!です。

ちなみに、これ、祇園辻利が手掛けているみたい!
ちょっと、ビックリ。(笑)
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再会。

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外の桜は、もう散ってしまいましたが、お皿の中で、また巡り会えました♪
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家の近くの...

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桜も撮ってみました。
毎年、ふんわりと淡く綺麗な色合いで迎えてくれるので、
自然と優しい気持ちになれるような気がします。
夕暮れ時の桜もいいな。

...4月18日現在、今は、すっかり葉に覆われてしまいました。
桜の見頃は、本当にあっという間に過ぎていきますね。
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春の花いろいろ。(6)

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鈴蘭のような釣り鐘型が可愛くって好きなんだけど、
名前の漢字を頭に浮かべる度に、何となく違和感を覚えてしまう、
馬酔木(あせび)。
毒のある、この葉を食べた馬が、具合が悪くなった様子からきているそうで、
むかしの人の知恵なのかもなぁ…とは思うんだけど…
やっぱり、何だか可哀想(^-^;)

*その後、他のお花の事を調べている時に、馬酔木だと思っていたこの花が、
 他のお花(ドウダンツツジ?)に似ている事に気付きました。
 お花は好きだけれど、なかなか正しく憶えられません...。(>_<)
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春の花いろいろ。(5)

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ミツバツツジかな??
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春の花いろいろ。(4)

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そうそう。この日は、お花見に出掛けたんですよね。(笑)
ということで、桜の写真も...。
この種類は、何なのかな?
ふっくらと丸い花びらが愛らしかったです。
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春の花いろいろ。(3)

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母は朝寝坊と呼んでいた、このお花。
正しくは、フデリンドウという名前なのですね。
私が子供だった頃、この場所で見て以来、その後、全く見る事がなくなり、
春になると、思い出しては、2人で残念がっていたお花です。
あれから時が経ち、久し振りにお花見の季節に、この場所を訪れてみると...
僅かですが、まだ咲いていてくれて、何だか、とても感激してしまいました。
この画像、母はプリントアウトしてとっておいてくれるそうです。(笑)
生き場を失っていくものたち...何だか切ないなぁ。
どうか、これからも、ここで咲き続けてくれますように...。
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春の花いろいろ。(2)

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きっと珍しいのではないかな?
僅かですが、白色のスミレもありました。
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春の花いろいろ。(1)

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桜、まだまだ咲いていますね。(嬉しいな♪)

私も、先週、お花見に行ってきました。
友達と相談して決めた場所は、ちょっとした穴場的なところ。
有名な花見の名所と違って、桜の数は、ぐっと少なくなりますが、
静かに、のんびり、過ごす事ができました。
雨が降るまでは...。(^_^;)
この場所には、まだ少し、自然が残っていたので、
桜の他に、野生のお花も楽しむ事ができたのが、嬉しかったです。
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code name 2XXX-X(10)

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やっと辿り着けた可愛いカフェが引き寄せてくれた、
新しい素敵なカフェとの出会い。
奇跡の連鎖はあるのかも...なんて思わせてくれた、
とても嬉しい巡り会わせでした。

*ちなみに、タイトルの2XXX-Xは、このカフェの名前
(番地が名前になっています。)から...。
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code name 2XXX-X(9)

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夜も、ここで過ごしてみたいなぁ...。
でも、まだ夜の営業の予定はないそう。
とっても残念。
photo by mika -

code name 2XXX-X(8)

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こちらは、またちょっと違った雰囲気。
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code name 2XXX-X(7)

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とっても大人しくて、お利口さんな、このコの存在にも癒されました。
優しくて、賢そうなお顔をしています。(^-^)
可愛いなぁ...♪
photo by mika -

code name 2XXX-X(6)

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素敵だな、と思うポイントが、随所に...。
photo by mika -

code name 2XXX-X(5)

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ストーブも良い感じ♪
photo by mika -

code name 2XXX-X(4)

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定休日は、木曜日だったようです。(笑)
photo by mika -

code name 2XXX-X(3)

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こちらが、1種しかない、この日のスイーツ。
1人前なのですが、ランチ後だったので、2人でシェアさせてもらいました♪(^-^)
photo by mika -

code name 2XXX-X(2)

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ミルクピッチャーの下のガラスのお皿。
お友達の方は、寒色系でしたが、どちらも、とっても綺麗な色♪
photo by mika -

code name 2XXX-X(1)

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可愛いカフェでランチをした後は、特に行き先を決めてはいませんでした。
しかし、そのカフェにあったショップカードの1つに、何だか閃きを感じてしまった私。
そんなに遠くはなさそうだから行ってみない?と、またまた気軽に誘ってみると...
彼女は、2つ返事で了承してくれました。どうもありがとう♪

ところが、肝心なカードには、電話番号も営業時間等も記載されていなくて、
住所だけが頼り。
分かってしまえば、とても簡単だったのですが、
あまりお店らしさを主張していなかったので(笑)、
やっぱり、すぐには辿り着けませんでした。
しかも、やっと着いたものの、門が閉まっていて入れません。
だからといって、外からでも何となく感じられるお店の雰囲気に、
物凄く惹き付けられてしまったので、すんなりと立ち去り難い気分も。
定休日の文字はないので、電話して問い合わせたいのですが、
それも出来ず、もどかしいこと、もどかしいこと。

すると、そんな私を尻目に、友達が、塀の外から中に向かって、声を掛けはじめました。(笑)
でも、答えてくれる声はありません。
しかし、何気なく視線を上にやると、灯りが点っている箇所が!
彼女に告げると、私達側からみると、床が顔の辺りにくるほど高くなっている、
ガラス張りのサンルームのような箇所があったのですが、
今度は、そこから果敢にもノック!
頼もしい!素敵っ!(笑)

すると...お店の方が気付いて下さったんです!
きっと、向こう側からみたら、顔だけが、にょきっと見えてる状態だったと思うので、
想像するとおかしいのですが(笑)、ほんと、良かった♪
定休日でもなかったようで、嬉しい!
行動力のある彼女に、心から感謝しつつ、お店の敷地内へ...。

扉を開けると、想像以上に素敵な空間が、そこにはありました。
癒しを与えてくれる、グリーンの数々。
居心地の良さを与えてくれる、家具達。
センス良くまとまっているのに、おすまししたところがなくって、
とても気持ちの良い空間です。

メニューは、コーヒー2種とスイーツが1種類のみ、というシンプルさ。
いつもは、断然、紅茶派なのに、この空間に、すっかり参ってしまった私は、
そんなことも全く気にすることなく、思う存分、浸らせてもらいました。
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1年越しの恋。6

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お店の名前がスタンプされた、ハンドメイド感いっぱいの、お砂糖の包みは、
お店の方のこだわりが伝わってくるようです。

可愛らしいお店は、いろいろあるけれど、
このお店の、ハンドメイド感と、ポップでキュートで、
そして何より優しい雰囲気は、なかなかお目にかかれないもの。
郊外にあって、なかなか普段行く事のない場所なのですが、
わざわざ足を運んでもいいと思わせてくれるものがありました。

可愛い!が大好きな方に、おすすめのカフェです。

さて、一緒に行ってくれたお友達は、どうだったのかしら?
ちょっと心配だったのですが、彼女の好みにも合っていたそう♪(良かった!)
1年前に探し当てられなかったのは、
お店も、彼女を待っていたからなのかもしれないなー、なんて思ったのでした。(^-^)
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1年越しの恋。5

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迷って迷って選んだのは、少食な私向きと思われる、ポトフのセット。
サラダと飲み物、そして、小さくて優しいお味の、真ん丸なパンが1つついています。
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1年越しの恋。4

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可愛いもの好きな方なら、1度は手にした事がありそうな、雑誌や本逹が並んでいます。
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1年越しの恋。3

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ポッテリしたラインが可愛い瓶には、マトリカリアかな?
赤いフェルトのコースターが効いています。
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1年越しの恋。2

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お日様の光が柔らかく注ぐ店内は、静かで、そして、とっても可愛らしい。
photo by mika -

1年越しの恋。1

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1年近く前、某パン屋さんに行く途中で、気になるお店を見つけました。
ただ、この日は、定休日だったのか、ちょっと寂し気な様子。
でも、その手作り感溢れる、キュートな佇まいが、とても心に残り、
帰宅後、すぐにネットで検索開始。
しかし、どういうわけかヒットせず、中の様子は分からないままでした。

その後も、このお店の事は、何かの拍子に思い出す事があり、
その度に、行ってみたい思いが募っていたのですが、
年明けのある日、ふと、このお店と一緒に、友人の友人でもあり、
嬉しい事に、最近、御一緒させて頂く機会が増えた、あるお友達の顔が浮かびました。
そこで、早速、聞いてみると、とっても嬉しいお返事が♪わーい\(^o^)/

そして、こちらから誘っておいて、定休日だったら申し訳ないなーと思い、
再度、検索を試みてみると...今度は、いとも簡単にヒット!
きっと、前回は、単にキーワードが悪かっただけだと思うのですが(笑)、
でも、やはり、これも御縁のような気がして...。

嬉しい事に、そんな風にして、やっと1年前から抱き続けていた願いが叶いました。
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パワースポット。10

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駐車場での1枚。
ブーケが並んでいて、春めいています。

今回の常設展では、奈良さんの作品を楽しみにしていたのですが、
田島秀彦さんの作品など、可愛くて楽しい作品が、
他にもいろいろあって、ウキウキ、ワクワク、キュンキュンの連続でした。(笑)

そんな中で、一番、印象的だったのは、
笹井史恵さんの漆器の作品です。
初めて拝見しましたが(一部ですが、触れる事もできました。)、
何だろう...
作品を包む柔らかい雰囲気が、女性的で、
包み込むような優しさというか、愛情みたいなものを感じるのですが、
どことなく艶かしさとか、体温みたいなものも伝わってきて、ドキッとしました。
それは、単純に、美しいとか、可愛いとは言えないもの...。
説明を後で読んだら、植物や身体の一部をモチーフにしているそうで、
物凄く納得してしまいました。

それから、高橋節郎さんの作品は、植物が好きで、印象派の作品や、
アール・ヌーボーが好きな私からしてみると、
後期のモダンな作品よりも、初期の頃の作品の方が好きなものが多いのですが、
今回印象に残った作品は、パリでの、グラスに挿したお花を描いた作品でした。
長谷川潔さんの作品に、グラスに挿したアネモネを描いたものがあったように思いますが、
カラフルな漆器と白黒の銅版画と、全く異なるものなのに、
何となく、それを思い出させられました。
どちらも、とても魅力的です。

それにしても...ネトの作品、
随分、汚れてきちゃっていたけれど...いいのかしら??(苦笑)
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パワースポット。9

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リズムのある、緩やかなラインは、何だか心地良い。
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パワースポット。8

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東屋で、ちょっとひと休み♪
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パワースポット。7

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早春の苔の緑と水紋の美しさに見とれ、水琴窟の音色に癒されるひととき。
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パワースポット。6

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せっかくなので、お庭の方も、少し散策。
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パワースポット。5

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前から気になっていた、天井の印象的な形のライト。
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パワースポット。4

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時間がある時は、こちらで、お茶を頂いていきます。
(結果的に、この後行ったカフェのランチタイムには間に合わなかったので、
のんびりしている余裕はなかったようですが...(^-^;))

お菓子は、桜餡のお饅頭でした。
春を感じさせてくれる色合いに、気持ちもほっこり。
お抹茶の良い香りに包まれて、優雅な気分に浸りました。
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パワースポット。3

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敷地内にある茶室に向かう途中での1枚です。
柳の枝が、ビーズのカーテンのよう。
新芽の力強さと美しさに、何だか、わくわく。
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パワースポット。2

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屋外での撮影が許可されているのは、とても嬉しい♪
でも、何度か来ている事もあり、似たような構図ばかりになってしまってる気がします。
来る度に、新しい発見が!…そんな自分になれたらいいな。
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パワースポット。1

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私にとってのパワースポットといったら、ここでしょう。
「美術館」です。

落ち込んでいる時に行って、ますます疲れてしまうのは避けたいので、
その時の気分にあったものを観られるよう、
展示内容を事前にチェックしてからでないと行けない日もあったりするのですが、
必ず、気持ちをプラスに持っていってくれる場所であるのは、間違いありません。

そのうえ、1人でお出掛けするのが苦手な私にとって、
美術館は、1人で行っても楽しめる、貴重な場所。
時間があったら足を運びたいのに、
住んでいる周辺に、あまりないのが、ほんと残念...。

さて、今回は、某美術館の常設展が観たくて行ってきたのですが、
市の美術館での常設展ということもあり、全館共通で、なんと300円なり!
展示内容からいっても、安い...安すぎる...。
ちょっと感動してしまいました。(笑)
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海を感じられるカフェ。11

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ラストは、このカフェお馴染みのポイントから…。

こちらのオーナーさん、きっと、お花が本当に大好きなんだろうな。
数も勿論ですが、きちんと花がら等も摘まれていて、
とても手入れが行き届いているんですもの。
ついつい目を奪われてしまい、まるで、蜜を求める蜂のように、花から花へと移動してしまいました。
このお花達のお陰で、イマイチのお天気だったにも関わらず、
華やいだ気持ちに。
遠かったけど、来られて良かった♪
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海を感じられるカフェ。10

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梅の花のカーテンの向こうに海が見えるなんて、素敵すぎる...!
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海を感じられるカフェ。9

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こちらは、白梅。
苔の緑との対比が、本当に美しくて、引き込まれました。
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海を感じられるカフェ。8

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可憐な梅の花の香りに、酔いしれました。
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海を感じられるカフェ。7

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この植物の名前も何というのかしら?気になります。(笑)


*その後、お花屋さんをしているお友達に聞いてみたところ、
花みずきの蕾ではないか、と教えてくれました。
花の形は知っていても、蕾の事は、全く記憶になく
(固く閉じた蕾は、実のようにも見えたので)、ビックリ!
兎にも角にも、何となく気になってた事が分かって、すっきりしました。(笑)
(いつもありがとう♪)
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海を感じられるカフェ。6

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福寿草???
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海を感じられるカフェ。5

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窓際の席やテラスから見えるのは、こんな海。
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海を感じられるカフェ。4

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このお花、何だろう?木瓜かしら???
華やかさと愛らしさを感じる素敵な盆栽です。

盆栽といえば、いつも思い出すのが、祖父の事。
植物が大好きだった祖父は、盆栽もいくつかコレクションしていました。
子供の頃、その中の姫林檎の木に、
可愛く美味しそうな実がついているのをみつけた私。
どうしても気になって、祖父に聞いてみました。
「おじいちゃん。この実って食べられるの?」
「ああ、食べられるよ。」
「食べられるの?!だったら、食べてみたいんだけど...。」
(↑一応、盆栽イコール大事なもの、という認識はあったので、遠慮気味に・笑。)
「食べたいのか(大笑)。いいよ(笑)。」
「いいの?!」
「いいよ。どうせ実に栄養がいってしまうから、そのうち採ってしまうし。
でも、観賞用だから美味しくないよ。(笑)」
「いいよ、いいよ。食べてみたい!」
そうして、食べさせてもらった林檎は、本当に美味しくなくて(笑)。
でも、食べられる事が分かって、私は大満足。
祖父は、いつも優しかったけれど、その時のニコニコした笑顔が、
とても印象的で、忘れられない思い出の1つとなっています。
もっともっと、おじいちゃんと話したかったなぁ...。
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海を感じられるカフェ。3

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ストーブには暖かな炎、窓の外は海、周囲を包む柔らかな光…
優しい時間が流れています。
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海を感じられるカフェ。2

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今日は、雛祭りですね。
こちらのカフェにも、美しい色合いの衣装をまとった、
スラリとしたお雛様が飾られていました。
もちろん、我が家にも...。
子供の頃は1組しかいなかったお雛様も、
何となく個々の部屋にも居て欲しくなり、
それぞれ買い求めていたら、結局、数組に増えてしまいました。
どのお雛様も愛らしいお姿をしていて、自然と頬がゆるむ私達です。
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海を感じられるカフェ。1

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雑誌で見て以来、ずっと気になっていたカフェがありました。
行ってきたという、お友達からの話を聞く度に、
羨ましくて、憧れは募るばかり。
今回、某美術館(こちらの件は、また後日。)に行く事を決めた時、
必ず、その後で、こちらに寄ろうと思い、楽しみにしていたのですが、
不馴れな土地ゆえ、時間の見積もり方が甘く、
ランチタイムには、15分程間に合いませんでした。
残念...。
席も満席で、カウンターしか空いていなかったから、
肝心な海も、ちょっと遠い。
これまた残念。
いつかまた、今度は平日に来たいな。

画像は、抹茶クレームブリュレとジンジャーミルクティーです。
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戴きもの。(ケーキ編)

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翌日は、ケーキを2種、頂きました。
奥の無花果のチョコケーキは、お友達から。
(どうもありがとう♪)
手前のシフォンケーキは、彼女と食事したお店から。
(御馳走様でした。)

さてさて。紅茶は何にしましょう♪
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戴きもの。(キュート編)

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伊豆高原のお土産を頂きました。
彼女手作りのキノコとお手紙を添えて...。
可愛いお家の中には、乙女心を更にくすぐる薔薇のお花が入っていました。
どうもありがとう。(^-^)
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本と向き合う場所。

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周りの友人知人が通っている、「本が読める」カフェがあります。
半年位前に、最初にそのカフェを紹介してもらって以来、
ずっと気になっていたものの、お店の場所が微妙に行きにくく、
長時間の移動、次の予定までの時間潰しの時位しか、
外では本を読まないため、なかなか足を運べずにいました。

お話の世界にどっぷり浸かってしまう私は、
感情の揺さぶられ方もストレート。
泣いたり笑ったりが、はっきりしています。
それだけに、人目がつい気になってしまうような場所では、
本の世界に没頭できないのです。

今回は、あるきっかけを頂き、やっと行く事が出来たのですが、
本選びを慎重にした事が功を成し(?!)、
店内で、落ち着いて最後まで読み切る事ができました。(笑)
そして、皆が好きで通う理由を、肌で感じる事ができ、納得。

公共の場での読書が苦手な事は、
きっと、そう簡単には変わらないだろうけれど、
読んでいるものがマンネリ化した時等に、
新たな発見やヒントを与えてくれる場として、
今後もこのお店と付き合っていけたらいいな...。
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髪飾り。

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何度か使っている髪飾り。
つける位置を、いつもと変えてみたら...思いがけず、たくさんお褒めの言葉を頂きました。
どうもありがとう♪(*^-^*ゞ
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角度を変えて見ると...

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花びらに、ラメが入っているみたいに見えませんか?
透明感があって、綺麗だなー。
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春爛漫!...な感じ。

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実は、このお花...(次に続く。)
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スイーツで巡る旅・その3

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最後は、お隣、韓国から。
色とりどりのパッケージに、ハングル文字。
その国独自の文字は、異国情緒をそそるものだと、あらためて思う。

皆様、どうもありがとうございました!美味しかったです♪
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スイーツで巡る旅・その2

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ビューンと飛んで、お次は、夏真っ盛りのオーストラリアから。
お菓子のパッケージに、コアラ・ブランドのロゴを発見。
日本だったら…何になるんだろう?やっぱり、富士山とか???
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スイーツで巡る旅・その1

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お土産で巡る、ぷち旅行。
まずは、カナダから...。
同封してくれたのは、お子様ランチ等でお馴染みの旗。
久し振りに見たけど、やっぱり可愛い♪
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泡・アワ・あわっ♪

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ほわほわしてる...それだけで、なぜか、浮き浮きする。(笑)
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美味しそう。

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視覚的に美味しくみせるもの...色彩はもちろんだけど、
食器の力も加わると、なお美味しく見えますよね。
こちらのお店のフォークも、お皿も素敵で、
単純な私は、また陶芸をはじめてみたくなってしまいました。(笑)
う〜ん...でも、それには、時間(やりくり下手)と、
何より体力(運動不足←私にしては頑張ってるつもりなんだけど(^-^;)...)が、もっと必要だなー。
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健気。

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冬の寒空の中、雨に打たれながら咲いている、ミニバラ。
何だか、いじらしくって、いとおしい。
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春色ブロック。

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友達がプレゼントしてくれたチョコレートは、
春が来たみたいな、とってもキュートで綺麗な色。
食べる前に、思わずうっとり...。
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不変。

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約10年ぶりに会ったお友達とのお喋り。
年月で変わった事も、たしかにある。
でも、根本的な事って、やっぱり変わっていなくて、ほっとしたり、おかしかったり…。
何より、久し振りなのに、時間を簡単に飛び越えられる…そのことが嬉しい。
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あたたかな花。

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毛糸のお花...可愛い♪
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素敵なひととき。

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鏡開き。

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...ということで、この日は、特別メニューとなっていた玄米のお餅のぜんざいを...。
香ばしくって、美味しかった〜♪
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火鉢。

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池に変身した床の間の前に、素敵な火鉢がありました。
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いとめでたし。

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紅白揃ってると、やはり、おめでたい感じがします。
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お幸せに♪

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彼女達の真心が、たくさん伝わってくる、温かで素敵なお式でした。
お招き下さって、どうもありがとう。
どうぞ末永くお幸せに♪
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おめでとう!

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先日、私の人生最初のお友達の結婚式がありました。
(*アレンジメントは、お友達のお花屋さんに作ってもらったものです。)
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明けましておめでとうございます。

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今年もよろしくお願いします。
どうぞ素敵な1年でありますように...。
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メリー・クリスマス!

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遥々、海を越えて届きました。どうもありがとう。
皆さんも素敵なクリスマスを...。
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今度は駐車場で...

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またまた可愛い実をみつけてしまいました♪
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ツボミ?

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たくさん植えられていた、この植物。ツボミの状態なのかな?
もし、ツボミだとしたら...一斉に咲いたところを見てみたいな。
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まるで...

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照屋勇賢さんの作品を思い出すような木たち。
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炎のよう。

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生垣までオレンジ色です。
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温泉色。

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これを撮っていたら、突然、杉の枝が、池の中にボチャーーーン!!、
ボチャンッ!と2度程、落ちてきました。
静かで、ゆったりした空気を、不意に打ち破る、
その勢い(迫力)と音の大きさが、ちょっと怖かったです。
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木の実、大好き♪

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少しずつ...

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紅葉のある風景も、どことなく、
冬らしい色に変わってきたように感じられます。
お日様の光の淡さや空気の冷たさのせいかな?
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お土産をもらいました。

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美味しくって、可愛くって...そして、何となくクリスマスっぽい気がする。(笑)
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柿の実?!

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いえいえ。ローズヒップです。(笑)
街を歩いていて見つけたのだけれど、その大きさにビックリ!
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鏡。

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水面に写った紅葉も綺麗で、思わず見とれました。
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もうちょっとだけ...

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秋の景色を...。
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引き続き...

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秋を満喫。 ...更新ペースがゆっくりで、冬になってしまったけれど(^_^;)
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アレンジメント。

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11月のある日のアレンジメント。自然と秋色になりました。
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馬籠(4)

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馬籠(3)

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馬籠(2)

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馬籠(1)

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馬籠へと移動。坂道がキツーイ!(笑)
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妻籠(14)

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妻籠(13)

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妻籠(12)

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綺麗な赤色に、思わずみとれてしまいました。
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妻籠(11)

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ずらり。
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妻籠(10)

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妻籠宿といえば、この光景かな?
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妻籠(9)

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妻籠(8)

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妻籠(7)

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妻籠(6)

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何だか時代劇のセットみたい。
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妻籠(5)

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色より何より「書状集箱」の言葉が渋い!(笑)
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妻籠(4)

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あちらこちらで見かけられた、お花や実などが飾られた家の外壁。
素敵!
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妻籠(3)

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真っ赤!大きな籠いっぱいの唐辛子。こんなにたくさん見たのは初めて。
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妻籠(2)

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綺麗な水と菊の花。
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妻籠(1)

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妻籠に行ってきました。
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大好きな秋の味覚。

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これは子供の頃から慣れ親しんだお店のもの。程好く柔らかくて、滑らか♪
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秋祭り。

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親戚に招いてもらい、久し振りに見たお祭り。懐かしかったです。
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季節外れの...

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朝顔かしら?鮮やかな色彩が目を惹きます。
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瑞々しい実。

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見ているだけで香りが漂ってきそう。
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秋の足音。

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ちょっと聞こえました。
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京都で買った糸を使って...

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マフラーを作ってみました。使うのが楽しみ。
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カラフル・ル・ル・ル♪

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"Sadaharu AOKI"のマカロン。色も味も鮮やか。
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ジュレのような氷。(京都)

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秋の彩り。(京都)

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ホッと一息。(京都)

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コントラスト。 (京都)

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レンタサイクルと黄葉。 (京都)

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糺の森 (4)(京都)

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糺の森 (3)(京都)

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糺の森 (2)(京都)

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糺の森 (1)(京都)

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リス、頂きました。

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可愛いだけじゃなく、美味しかったです。(笑)
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五感と向き合える場所。(9)

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五感と向き合える場所。(8)

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五感と向き合える場所。(7)

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五感と向き合える場所。(6)

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五感と向き合える場所。(5)

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五感と向き合える場所。(4)

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五感と向き合える場所。(3)

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五感と向き合える場所。(2)

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五感と向き合える場所。(1)

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